月別アーカイブ: 2014年8月

警察呼ぶ前にすることあるでしょ。

私の実家の前には私道があり、3軒の民家と1軒のアパートで駐車場として共有しています。
誰がどこに止めるかは決まっていませんが、実家が使用するのは同居している兄夫婦の車を含めて3台分のスペースです。

先日、実家の両親からAV機器の配線を頼まれた時のことです。
私道に車を止め、頼まれた用事を済ませて帰ろうとすると、見知らぬ車が止まっていました。
そして、乗っていた男性が私を引き止めるのです。
「ちょっと待ってて。今、警察が来るから。」と言うのです。

よくよく話を聞いてみると、私道を共有するアパートに越してきた人でした。
もともと近所の人なのですが、家の建て替えで一時的にアパートを借りたらしいのです。
自分が止める場所に知らない車が止まっていたのでアパート管理会社へ問い合わせ、そこが把握していないナンバーだから警察に通報をしたとのこと。

兄夫婦が車で外出中だったので、私が駐車しても全く問題はありません。
そのことや実家のことを説明すると申し訳なさそうに謝ってきましたが、警察を呼ぶ前に他の家に確認することは思い浮かばなかったのでしょうか。
文句の一つも言いたかったのですが、実家の近所付き合いが気まずくなるといけないので穏便に済ませました。

一兆円

凄くいい夢を見た。

なんと一兆円手に入る夢なのだ。

一兆円って想像もできないけど、私は20歳で大金を手にする。

まず私がした事は優秀な執事とメイド、運転手を雇う。

まずは執事に最高級のホテルスイートを年間契約させ、
そこで今後の事を決めて行こう!
まずは年金や保険などすべて引き落とし手続きをすませる。

我ながら凄く現実的である。

国民としての義務はまず始めに綺麗にしておかなきゃ。

次にファッション雑誌を一通り全種類用意させ
欲しいものに付箋をつけ購入する。

もちろん、外商にも来てもらい買い物。

欲しいと思ったら即購入。

車も用意。

都心に広大な土地を購入し豪邸を建てる
もちろん別荘も買って、高層マンションも購入。

プライベートジェットとヘリコプター。

各国に家やホテル年間契約をする。

毎年必ず最高技術の人間ドックを受け健康もチェック。

毎年、どこかに寄付をして…
それでも使い切れないだろうな!
あーいい夢だった。